仕事内容で妊娠に近づける。

妊娠には、本人の気持ちは関係ないはずですが、中にはそうでもない人がわずかにいますね。
体と心が分離している、というか心では赤ちゃんが欲しいと思っているようですが、身体はというと悲鳴をあげている。医学的には肝臓が悪い。なので、排卵が不安定で狂っていたり、しなかったりします。
肝臓が悪くなる原因は、人それぞれですが、仕事の関係が多く見受けられる。
体力的なものもありますが、そのほとんどはストレスからくるものである。
仕事内容が性格的にあっていない、のが答えだろう。

43歳以上になると、肝臓が悪くなりやすくなります。なんですが、30歳そこそこでも悪い人がいます。
その年代の人で出来ていない人は、仕事内容を精査すれば妊娠に近ずくはずです、
なお、肝臓に関しては検査結果はオッケーなことがほとんどなのでドクターに指摘されないことがほとんどです。

考え方を変えたらうまく行くことがあります。でもそれは修行を積まないといけないことの方が多い。
鍼もお灸も修行に近い?(笑)

妊活の開始時期や妊活期間に着目した研究

Late Fall May Be Best Time of Year to Try to Conceive

ボストン大学公衆衛生大学院(BUSPH)の研究チームは、「Human Reproduction」にて、季節よって受胎可能性・妊娠確率(妊娠が成立する可能性)が変化し、アメリカ南部では、晩秋から初冬に掛けて妊娠確率が高まると発表した。

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続、抗核抗体(ANA)と抗セントロメア抗体(ACA)の方へ

ついに降りてきた、私はこれを待ち望んでいた。

私には元々、勉強は必要ないわけで、治ってしまうんですが、数字という勉強すると、真理を間違ってしまう。
でもそれは必要なわけで、これが悩ましいんですが、、まぁ患者さんに説明するため現代医学の情報が必要なわけですが、でもそれは真理ではないことの方が多い。ということはわかっている。出産率を見れば明白である。

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着床前診断、対象の拡大検討

毎日新聞によると、

重い遺伝性疾患の有無などを調べる着床前診断について、日本産科婦人科学会は25日、対象疾患の拡大を検討する意向を明らかにした。現在は成人までに死亡する恐れのある重篤な難病などに限っているが、「有効な治療法がない」「生存には高度な医療が必要」といった条件付きで門戸を広げる案を、有識者による倫理審議会の初会合で示した。
 着床前診断は体外受精した受精卵から細胞の一部を取り出し、遺伝子や染色体に問題のない場合に子宮に戻す技術で、「命の選別」との批判が根強い。日産婦は1998年、「成人までに命を落とす恐れがある」重篤な遺伝性の難病を対象とすることを決め、2006年には染色体異常による習慣流産での実施を承認。このうち遺伝性の難病では筋肉が萎縮するデュシェンヌ型筋ジストロフィーが大半だった。
 ところが、対象外だった遺伝性の目のがん・網膜芽細胞腫の患者から、対象拡大を求める意見が寄せられた。日産婦は19年、審議会を公開で開催することを決め、委員27人にアンケートし、日常生活に支障が出る恐れがある6疾患を例示して意見を求めた。
 その結果、従来の対象外疾患も含む網膜芽細胞腫▽▽ベッカー型筋ジストロフィー▽脊髄(せきずい)小脳変性症▽デュシェンヌ型筋ジストロフィー▽フィンランド型ネフローゼ症候群――の5疾患については、過半数の委員が容認した。
 一方、卵巣がんや乳がんの原因となる遺伝子変異では、「子が必ず発症するわけではない」と難色も示され、賛否が分かれた。
 このため日産婦は、重い遺伝性疾患を対象とする点は変えずに、成人までに死亡するかどうかを問わず「有効な治療法がない」または「生存には高度な医療が必要」の条件を加えることにした。新たな指針では具体的な病名は示さず、従来通り日産婦が症例ごとに実施を判断する方針だ。日産婦は審議会を4月まで3回開催し、実施対象の拡大を正式決定する。

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日本はまだまだですね〜(涙)