1年の中で今が一番風邪を引き易い季節ですが、
男性が風邪に罹って熱が出ると精子が激減します。
奥様が数ヶ月掛かって体を作っても、数日の不摂生が台無しにします。
いま、花粉だとか大陸方面から飛んで来てるとか言っていますが、、
半分くらいの人は冷えで自律神経が参っています。
それで鼻に来てる人が多いのです。
男性で風邪に引き易いとか鼻炎になり易い人は心に問題が有る人が多いです。
もうちょっと芯が通ってる男性になってください。
不妊、不育症をツボで治す!鍼灸院!
年齢が上がると女性が妊娠しにくくなる「卵子の老化」の原因を、米ニューヨーク医科大が突き止めたと発表した。卵子のもとになる「卵母細胞」のDNAが傷ついた際、その修復能力が衰えていた。不妊治療に役立つ成果として注目される。13日付の米医学誌サイエンス・トランスレーショナル・メディシンに掲載される。
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お陰様で昨年は41人もの人が妊娠しました。
自然妊娠は14人。〜44歳まで。
体外受精は27人。〜48歳まで。妊娠確率75%。
しかし、治療方法をもっと早くに変えていれば妊娠率はもっと伸びただろう。
昨年の12月から始めた治療方法でいけば妊娠確率90%も夢ではない。
ではなぜに90%か!後の10%は原因が解らないのである。私の勉強不足である。
患者と治療家が心技体全てが揃ったとき、飛躍的に伸びるのだ。
そう心技体である。
鍼を打たないで作った受精卵の妊娠確率は約40%止まりだが、
身体を清浄にし作った受精卵の妊娠確率は驚く無かれ85%なのである。
この差は一体どこからくるのか?
そうツボである。
ツボはツボでも鍼のツボである。お灸のツボとは微妙に違う。
私はお灸はほとんどしない。
お灸をしていた頃に比べると鍼のみのほうが飛躍的に伸びたのだ。
このお灸と鍼の違いが解っている人のみが妊娠に近くなる。
ツボの力は皆さんが考えているよりも数段上にあると言えよう。
これからも90%目指して頑張って行きたいと思います。
期待しといてください。(笑)
岡山大大学院医歯薬学総合研究科の森田学教授(予防歯科学)と竹内倫子助教(同)らのグループは、歯周病治療を施した妊婦のうち、治療効果が低かった女性が出産した新生児の体重が軽くなる傾向にあることを確認した。母体の歯周病が胎児に悪影響を与えるという海外研究を実証する成果。グループは妊婦の口腔ケアの重要性を訴えている。
“妊婦の歯周病が胎児に影響” の続きを読む
視床下部は自律機能の調節を行う総合中枢である。中脳以下の自律機能を司る中枢がそれぞれ呼吸運動や血管運動などの個々の自律機能を調節するのに対して、視床下部は交感神経・副交感神経機能及び内分泌機能を全体として総合的に調節している。視床下部には、体温調節中枢、下垂体ホルモンの調節中枢、浸透圧受容器などがある。また、視床下部は摂食行動や飲水行動、性行動、睡眠などの本能行動の中枢、及び怒りや不安などの情動行動の中枢でもある。
解り易く書くと
砂糖や果物などを沢山食べ過ぎると、下垂体ホルモン(FSHやLHなど)のバランスが狂ったり、体温調節が狂ったり、睡眠不足になったり、夜の元気がなくなったりします。
これでもまだ甘い物を食べますか?