姓名判断と不妊

私は姓名判断で悪い所を指摘出来ますが、
そのことについて書きたいと思います。

紙に姓名を書いてその上から手をかざすだけで出来る訳ですが
上半身側、名字側に問題がある人は(うつや頭痛や肩こりなど)
旦那様の名字を名乗ってることが多いのでその名字が
問題あるとみていいです。
ということは旦那様の姑や先祖などと旨く行ってないため
不妊になっている可能性が高いです。
ホルモン関係で不妊になってる人も可能性あります。

下半身側に名前側に問題があるひとは自分自身に問題が
あるのでしょう。
大抵の場合、体に良い物を食べ過ぎています。

まぁ姓名判断では卵胞の大きさがどれくらいというような
細かいところまではわかりません。
でも大まかな臓器の悪さおよび人生の方向性などは良く分かります。
例えば子宮が悪いとか肝臓が悪いとかなどです。
細かく診ようとすれば本人に手をかざすようにしないといけません。
そうなると冠状動脈のどこがつまり加減とかも分かってしまいます。

ただし、身体が病気だよ〜と教えてくれないとわかりません。
遺伝からくる疾患は病気で無い事が多いいからです。
その身体にとっては病気で無い事が多いのです。

で、肝心なのは姓名や名前を変えると病気の所も
変わってしまう事です。
ではどのような名前が良いかはそのつど判断するしかありません。

では上半身、下半身、どちらが多いかというと半分半分くらいです。

それではまた他のことがわかったら報告いたします。

七種寄木

奈良の春日大社に行って来ました。

七種寄木(なないろのやどりぎ)という神木にお参りして来ました。

この木は妊婦を守るという信仰がある木なんです。

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その後、東大寺にもお参りして来ました。
三月堂の仏像は凄かったです。

脂肪分の多い食事は短期間でも運動能力や認識能力の低下を引き起こす

通常の健康的な食事から、数日間脂肪分の多い食事に切り替えただけですぐに短期記憶能力や運動能力が低下するそうだ、NYタイムズの記事

英ケンブリッジ大学の Andrew Murray 博士率いる研究チームは、32 匹のラットに健康的な低脂肪の餌 (脂肪分 7.5 %) を与え 2 カ月に渡り迷路を解く訓練を行ったとのこと。迷路は正しく進めば合計 8 個の褒美を食べることができるというものであった。全てのラットが迷路を修得したところで半数のラットを脂肪分 55 % の高脂肪の餌に切り替えたところ、一度も間違えずにありつけた褒美の数は 4 ? 5 個と正解率が下がったという。通常の餌を食べ続けたラットが一度も間違えずに獲得できた餌の数は平均で 6 個以上だった。また、回し車の訓練を受けていたラットの餌を数日間高脂肪のものに変えるとパフォーマンスが 3 割も下がったとのこと。さらに実験期間の 5 日間の終わりにはパフォーマンスは半分にまで下がったという。
血液が脂肪過多になると余分な脂肪を排除するために代謝を悪くするタンパク質が放出され、筋肉の酸素消費効率が下がり運動能力の低下に繋ると考えられると研究チームは指摘している。脂肪分の多い食事は長期的にみると肥満や心臓疾患に繋がる恐れがあるということはこれまでも研究されてきたが、今回の研究では短期間に脂肪分を多く摂取することでも身体能力の低下が引き起こされることが明らかになったとのこと。なお、研究チームは人間でも同様の研究を行っており、実験データはまだ公表されていないが、ラットでみられた結果と同様の結果が人間でもみられるとのこと。

手術なしで子宮内膜症の診断が可能に

【8月21日 AFP】妊娠可能年齢の女性の10-15%が発症し、不妊の原因ともなる子宮内膜症の診断を、外科手術なしに正確にできるとされる検査方法が、このほど医学誌「ヒューマン・リプロダクション(Human Reproduction)」に発表された。

 子宮内膜症の確定診断にはこれまで、腹部に小さな穴を開けて内視鏡を挿入する腹腔鏡(ふくくうきょう)検査を行う必要があった。

 オーストラリアのシドニー大学(University of Sydney)とヨルダンのムタ大学(Mu’tah University)の研究チームが発見した新手法は、器具を膣から挿入して子宮内膜から細胞組織を採取し、検査するというもの。子宮内膜症であることを示す神経線維が含まれているかをチェックすることで、正確な診断が可能としている。

 同じく同誌に掲載されたベルギーのルーヴァン大学(University of Leuven)不妊治療センターの研究によると、子宮内膜症患者の子宮内膜の神経線維の密度は、通常より約14倍高いと指摘。神経線維を同定できる特殊なマーカーを使えば、ほぼ100%の確率で診断が可能だとしている。

超〜うれしい〜(笑)

今日、出産報告がありました。

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お世話になります。◯◯です。
緊急帝王の末に8月17日午前9時過ぎに3084gの男の子を無事出産しました。
16日午前6:40破水→午後10:30まで不規則な微弱陣痛→以降本格的陣痛→17日午前8:00子宮口開いてるが頭が引っかかて通らず緊急帝王切開。先生のおかげでやっと我が子を抱けました。本当にありがとうございました。
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いや〜うれしい!!
この方は妊娠まで約1年掛かりました。
初診の時は世間のいう体に良い事を実践しており最悪の状態でした。
私のいうことを忠実にまもり半年で体が出来上がりAIHにて妊娠に至りました。
1年におよぶ週2回の治療出来た事に感謝しております。
そして色々勉強になりました。

お子様の成長楽しみですね!