AMHなんて信用してはいけません。

たとえAMHが0.2以下でも普通に鍼を打てば卵が出来るようになります。
しかし、
そのためには薬を併用しながらの体造りは無理が有ります。
約3ヶ月から半年の間、体造りを鍼で重点的にやるのです。
その後、クリニックにて適度に薬を使った場合、30歳台前半のような卵が出来上がります。
適度と書いたのは副作用があると元の木阿弥だからです。
大量に薬を使って大量に卵を作るやり方は数年前のやり方で身体に負担が掛かり卵が充分に熟成しません。
最新の治療ではほとんど副作用は出ないのです。
大量に作るやりかたでは肝臓が丈夫な人は副作用が出難く妊娠出来るかも知れませんが確率的には下がります。
非常に勿体ない!折角、卵が出来るのに熟成してないのでは困ります。
でもこれは見た目では解らないのが実情なのです。これが問題なのです。
だからそうしてしまう。そしてどんどんAMHは下がってしまうのです。

鍼灸師の方は自信を持って取り組んで欲しいです。
鍼は卵巣を必ず復活させます。
で、鍼だけに拘ってはイケマセン。
最新の副作用がでない治療が出来るクリニックを探すことです。
さぁ皆さん、未来は明るいですよ!!!

諏訪マタニティークリニックでも着床前診断

長野県下諏訪町の「諏訪マタニティークリニック」は23日、不妊治療で体外受精した受精卵を子宮に戻す前に染色体異常がないか調べる「着床前診断」を20組に行い、7人が出産したことをクリニックのホームページで公表した。
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DJ坂上みき53歳妊娠8カ月

ラジオやテレビで幅広く活躍中のタレント、パーソナリティーの坂上みき(53)が妊娠していることが16日、分かった。関係者によると現在妊娠8カ月だという。47歳だった06年3月25日に、12歳年下のニュージーランド人と結婚した。関係者によると以前から、不妊治療は続けており、53歳にして、念願の妊娠となった。
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新型の着床前診断で16人出産

 体外受精による受精卵を子宮に戻す前にすべての染色体を調べ、異常を見つけることができる新型の着床前診断が、神戸市の産婦人科医院で不妊患者を対象に行われ、これまでに16人が出産したことがわかった。

 着床前診断は、異常の見つかった受精卵を除くため、命の選別につながるとの指摘もある。日本産科婦人科学会は会告(指針)で、重い遺伝病の患者などを除いて認めておらず、今後、議論を呼びそうだ。
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