1)助成金額:1回目は30万/2回目以降は15万
今年から 1回目も2回目以降も30万
2)回数制限:40歳未満なら6回まで/43歳未満なら3回まで
今年から 子ども1人につき6回まで
3)所得制限:夫婦合わせて730万円未満
今年から 所得制限撤廃
4)支援対象:夫婦
今年から 事実婚のカップルも対象
不妊、不育症をツボで治す!鍼灸院!
ツボは基本的には皮膚上にありますが、深いところ、奥の方にある場合もあります。で、ツボは移動します。(笑)体調やその日の気分で(笑)具体的には、身体をよく使っている方は浅いところ、皮膚に近いところにほとんどあります。治しやすい(笑)それに比べて長時間の座る姿勢でお仕事をされてる方は深いところにある場合が多々あります、それもその人の性格的なものもありますが、深くなりがちですね。
同じツボでも、このようにツボは移動します。そして内臓の位置や悪い場所によっても移動します。例えば、胃のツボは大きく分けて4箇所ありますが、どれを的確に使うかは術者の技量ですね。肝臓も大きく分けて3箇所あります。全部作用が違います。
ということを踏まえまして、
子宮のどこが悪くてどういう風に治したいかがはっきりわからないと無闇に腎のツボを使ってしまったりします。
内膜を太くしたいのか!子宮の形を治したいのか!位置を治したいのか!とか色々あります。
卵巣も同じ。卵胞の数を作りたいのか!一個だけ作りたいのか!排卵しやすくしたいのか!
全部ツボが違います。
それでいて個人個人でツボの位置が違うのです。(笑)
ツボの選定は難しいが術者の技量の差が出るところでもありますね。
私がよく参拝させていただく、宝塚の中山寺の奥の院にオハツキイチョウの木がありますが、
このイチョウは、葉の上に実をつける「オハツキイチョウ」と言い、全国でも20本ほどしか確認されていない大変珍しい種です。実を乗せた葉を見つけることができれば、子宝に恵まれるとのいわれがあります。
また、昔から奥之院までの道中、綺麗な小石を見つけては大悲水で洗い清め、お守りとして懐中すると願いが成就するというものがあります。
今は、奥の院拝殿正面、お願い石の香炉からお好みの石を選びます、次に大悲水にて石を洗い清めます、奥之院受付にて僧侶が梵字を書き入れます、石をお手元に拝殿前にて願い事の成就を祈ります、願い事が成就した際、または一年を目安にお返しをします。と言う流れになります。
また、日本最初 厄神明王の御朱印もあります。
奥の院に行くには、中山寺から歩いて約50分。