妊娠確率が何パーセントとか言うのは簡単だがそれを言っても仕方がないのです。心の持って行き方が重要であって卵胞がどうとか、高温期がどうとか、内膜がどうとか、そんなことはどうでもいいこと。何を信じるかによって人間は変わって行くのだ。私は貴方が何を信じているかがわかります。信じている内容が間違っている場合、私は非常に疲れます。疲れると妊娠確率はガクッと下がります。変なこだわりを持っていると疲れます。科学的にどうとかとかだけ考えている人は出産確率10%にかけてみてください。まずそれをやってみてからでも遅くない。来院されるのならそれを間違えないでください。
血糖値
血糖値が高い人が多いですね!
数値的には85以下が望ましい。
体外とかやっても数値が下がらないと本末転倒なのです。
小麦と乳製品をやめるだけでほとんどの人は下がります。
白米はやめて玄米がいい。
こだわり
こだわりとは執着心や執念と同意語すると思いますが、
このこだわりが強い人の特徴は物に関してうるさい人が多いように思う。物に頼る人の事。眼に見えない物には無関心。
あれ?魂は眼に見えますか?
不妊を治すには、こだわりを捨てる事ができるかどうか!自由に物事を考える事が出来ればお腹の詰まりは取れ不妊は治ります。
体外受精児3万8千人、10年で割合2・7倍に
読売新聞の記事によると
日本産科婦人科学会(日産婦)は4日、2012年に国内で行われた体外受精の治療件数と出生児数を公表した。 約33万件の治療が行われ、3万7953人が生まれた。いずれも過去最高で、年間の全出生数に対する体外受精児の割合は約27人に1人で、約74人に1人だった10年前と比べて大幅に高まっている。
国内の体外受精児数の累計は、1983年に東北大で初めて生まれて以来、34万1750人となった。
出産報告
お久しぶりです。
○○○○○です。
ご報告が遅くなりましたが、8月16日午前10時32分に
2968gの元気な女の子を無事出産しました。
色々問題があったにもかかわらず
無事出産できたのは、今井先生のお蔭です。
10か月間お腹の中にいた子を
今は自分の腕で抱くことができることを
心より感謝いたします。
2回の流産後の今回の妊娠は、不安な気持ちでいっぱいでした。
妊娠初期、医者から甲状腺ホルモン低下症と
NK細胞の数値が高いことを告げられた際、
今回も流産の可能性もあるとも告げられ、
絶望的な気持ちになりました。
その日は、予約がいっぱいだったのですが、
先生が特別に診てくださり、「治るから大丈夫」と
言ってくださったことは一生忘れません。
その後、先生のお蔭で甲状腺ホルモンの数値も安定し、
医者の言葉を裏切り、赤ちゃんは大きく成長してくれました。
その後も、前置胎盤や逆子になりましたが、
両方とも、治療1回で治していただきました。
先生のお蔭で、不安を希望に変えながら
妊娠期間を過ごせました。
そして、安産かつ幸せな出産ができました。
本来であれば、直接伺って御礼を伝えるべきですが
メールでのご連絡になり、申し訳ありません。
また落ち着きましたら、伺わせていただければと思っています。
○○○○○