新型肺炎(COVID-19)は肝臓次第

最近、ある子供を見たが、明らかに黄疸症状が出ていました。前から気になっていたのですが、良い機会があったので診てみました。案の定、肝臓が悪かった。必殺技を使い治しましたが、どこから来ているのか、わからずじまいでした。そういったことを見逃していたのでは私の能力不足ですね。私の診たところ、すぐに治ったので重症ではないと思いますが、原因究明が肝心です。でもそれを伝えるのは、親のストレスの元となり得るので治ったのでそれで良いかと!思っている次第です。。

話が逸れましたが、新型肺炎とかの感染症は肝臓が普通ですと、抗体ができやすく症状が出ないことも普通です。糖尿病や心臓病を抱えている人は肝臓が悪い(負担になっている)ことが多く、感染すると重症化の危険をはらんでいます。ワクチンが出来ても肝臓が悪いと副作用が出やすくなります。

肝心なのは病気とは予防が一番であって、罹ってしまっては遅いこともあります。
予防には、心肺機能を上げることが良いです。特に肺が強い人は症状も出ません。冬は運動不足になりやすく、風邪をひきやすい。インフルエンザにいつも罹る人は新型肺炎に罹りやすいです。毎年インフルエンザに罹る人は要注意です。
話はまた逸れますが、インフルエンザに罹る人は妊娠しやすいです。男の方は罹らない方が精子が強い方が多いです。精子が持っている抗体が強い人の方が妊娠させやすいのです。つわりは出やすいですが。血糖値が高い人は風邪をひきやすくなります。それだけ免疫が落ちている証拠です。

新型肺炎には肝臓の強化と心肺機能の強化がキモです。

肝臓の状態は数値に出ないこともあります。

シークヮーサー、肝機能改善か

出産報告

いつもお世話になります。
○○です。

4月26日 1時26分に元気な男の子を出産しました!

土曜日の午後から本陣痛が始まり、順調に子宮口が開いていきましたが、赤ちゃんはなんと3590グラムあったようで…
回旋と産道通過に時間がかかり、本陣痛から約12時間、病院着いてからは約8時間での出産でした。

こうして元気な赤ちゃんが産めたのも先生と奥様のお陰です。
本当にありがとうございました!

これから旦那や両親にもサポートしてもらいながら育児頑張りたいと思います。
二人目の際はまたお世話になろうと思うのでその時はよろしくお願いします。
(それまで旦那の健康管理にも気を付けます…)

shige

悪い邪気には気をつけて

悪い邪気とは、所謂、マイナスな邪気です、信仰や考え方からきます。

それらを抱え込んでいると子宮あたりに悪いオーラが発生します。

そうなると子宮機能が低下!

よく女性は子宮でものを考えているといいますが、考え方が間違っているとそうなります。

以前、相当に悪かった人の邪気を払ったら3日間寝込んだことがありました。その人は仕事内容がよくなく、信仰先もよくありませんでした。
信仰先を良い方向に指導し、仕事も休憩したら授かりました。

といったことが、ちょくちょくあります。

なので、毎日、妙に疲れるといった症状がある人は、それかもしれません。

信仰先とは宗教に限りません。お金の場合があります。お金に執着心を持っていると、そうなりやすいのです。

命を削っていては、命は授かりません。

くれぐれも仕事先を精査してください。

皆様の早期のご懐妊、安産を祈っています。

良い排卵をするためには、

まだまだ、寒い朝が続きますね!
良い排卵をするためには、どうしたらいいでしょうか?
薬を飲むことではありません。
腸のリンパ、大腸のリンパがキモになります。
大腸を冷やさないこと。
それが正常な排卵を起こす事に繋がります。
薬を飲むと必ず副作用があります。自律神経が痛んだり、睡眠不足になります。睡眠不足になると血糖値が上がりやすくなり文字通り、元も子も無くなります。
大腸を冷やさないだけで、それらを防げるのです。
そのためには、
冷たいものを飲まない、膝を冷やさないとか、
勿論、酸性の食べ物、甘いものはご法度になります。

皆様、良い排卵をして良い妊娠をしましょう。。

不妊治療助成、1歳緩和 コロナ影響で時限的に―厚労省

 厚生労働省は9日、不妊治療に臨む夫婦が新型コロナウイルスの影響で治療を延期するケースに対応するため、治療費の助成対象となる妻の年齢要件を時限的に緩和する方針を決めた。今年度に限り、現在の「43歳未満」を「44歳未満」にする。同省は近く通知を出す。

 今回の要件緩和は、新型コロナ感染防止を理由に、今年度は治療を見合わせる夫婦が対象。今年3月31日時点で妻の年齢が42歳である場合、延期後44歳になる前日までを助成対象とする。同じ時点で妻が39歳の場合は、従来40歳未満としていた通算6回の助成対象を1歳緩和し「41歳になる前日まで」にする。

現行では一定の所得以下の夫婦に対し、治療開始時の妻の年齢が▽40歳未満なら通算6回まで▽40歳以上43歳未満なら同3回まで、原則1回15万円を支援している。