読売新聞に良い記事が載っていましたので引用します。
治療行為とは患者が主体で、私たちが決めつけてはいけないということ。じっと患者の声に耳を傾け、感じ取るしかない。今もそれをきっちり実行できているか、自分の心に問いながら現場に出ています。
肝に命じて行きます。
不妊、不育症をツボで治す!鍼灸院!
卵巣を作るには肝臓が関係しています。
では肝臓を傷めるとは?
などです。 “肝臓を痛めないでください。” の続きを読む
私はたまに小言や説教じみたことを話しますが、
それは私の意志じゃないことが多いのです。
笑いながらしゃべってる時はそうじゃないことのほうが多いです。
困ったものです。
患者さんの気持ちを代弁しているのです。
日頃から思っていることをしゃべれないので私が代弁して話してる。
困ったものです。 “困ったものです。” の続きを読む
ホンマ修行が足りません。週に3日も休みを貰ってるのにです。
安養寺まで100回歩いて参拝することに決めていますが、、、
今日も行って来たのですがどうも足りません。
何が足りないのか良く分からない。情けない。
執着心を持たないように早くなりたい。
しかし、日々それは襲って来る。 “修行が足りん!!” の続きを読む
今も昔も人間の行動は一緒だと私は思っている。
昔は子供が授からない人はどうしていたんでしょうか?
それは観音様にお願いをしていたんです。(笑)
昔からそういったお話は一杯有ります。
例えば、何々天皇が授かったとか、何々将軍が授かったとか、、
“昔はどうしてたんでしょうか?” の続きを読む