妊娠確率が何パーセントとか言うのは簡単だがそれを言っても仕方がないのです。心の持って行き方が重要であって卵胞がどうとか、高温期がどうとか、内膜がどうとか、そんなことはどうでもいいこと。何を信じるかによって人間は変わって行くのだ。私は貴方が何を信じているかがわかります。信じている内容が間違っている場合、私は非常に疲れます。疲れると妊娠確率はガクッと下がります。変なこだわりを持っていると疲れます。科学的にどうとかとかだけ考えている人は出産確率10%にかけてみてください。まずそれをやってみてからでも遅くない。来院されるのならそれを間違えないでください。
投稿者: tao
血糖値
こだわり
体外受精児3万8千人、10年で割合2・7倍に
出産報告
お久しぶりです。
○○○○○です。
ご報告が遅くなりましたが、8月16日午前10時32分に
2968gの元気な女の子を無事出産しました。
色々問題があったにもかかわらず
無事出産できたのは、今井先生のお蔭です。
10か月間お腹の中にいた子を
今は自分の腕で抱くことができることを
心より感謝いたします。
2回の流産後の今回の妊娠は、不安な気持ちでいっぱいでした。
妊娠初期、医者から甲状腺ホルモン低下症と
NK細胞の数値が高いことを告げられた際、
今回も流産の可能性もあるとも告げられ、
絶望的な気持ちになりました。
その日は、予約がいっぱいだったのですが、
先生が特別に診てくださり、「治るから大丈夫」と
言ってくださったことは一生忘れません。
その後、先生のお蔭で甲状腺ホルモンの数値も安定し、
医者の言葉を裏切り、赤ちゃんは大きく成長してくれました。
その後も、前置胎盤や逆子になりましたが、
両方とも、治療1回で治していただきました。
先生のお蔭で、不安を希望に変えながら
妊娠期間を過ごせました。
そして、安産かつ幸せな出産ができました。
本来であれば、直接伺って御礼を伝えるべきですが
メールでのご連絡になり、申し訳ありません。
また落ち着きましたら、伺わせていただければと思っています。
○○○○○