免疫疾患と感染症

2026.9.22 2015年の体外受精の出産率は11.7%しかない。それは何故か?まず、女性の感染症、病院の検査でわからないことに原因がある。女性は冷え性の方が多く感染症になりやすいと言うのも分かってはいない。その対策、治療ができないといけない。

次に男性の免疫疾患、これがややこしい、これも病院の検査でひっかからない、でも検査の数値をよく見るとわかることもある。男性でも冷え性の方もいます、血圧が低い方に多い、血糖値が高い、腎機能が低い、運動率とか数とかは関係ありません。
問題は男性は治療ができにくいこと、子供ができないのは女性に原因がある信じこんでいる。

なのでこれらを治せるようになれば出産は近くなります。
自宅などでの予防対策などは私に相談してください。

この記事は、X(tuitter)でも良かったのですが、大事なのでこちらに投稿しました。

感染症の話

皆さん、おはようございます。今日は感染症の話、妊活にとって厄介なのが感染症。病院が言わくなって久しい。妊娠して頚管が短くなるのも感染症です。今の季節、湿度が高く感染しやすい、ではどこで感染するのか?というとまぁどこでも感染はするのですが、トイレでの感染が確率が高い、不特定多数がするトイレ、イオンや駅などの公共施設、特に感染されている方がする病院での感染が怖い!トイレットペーパーで感染します、大腸菌は一度触ると10枚以上下まで感染します。対策はマイペーパーを持参する、便座などをアルコール消毒する、などですが、そういったところでしないのが一番の予防策。
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