最近、メールでの問い合わせで、
挨拶もなしに自分も名乗らないで、
いついつ空いてますか?
だけ訪ねてくる人が居ますが、それらの予約は取りませんのであしからず!
それから予約を勝手にキャンセルする人が居ますが、
自分勝手な理由でキャンセルされると
他の人に迷惑がかかります。予約を取りたくても取れない人が多いからです。
それからメールでの予約で、
メールとのやりとりで時間的なブランクがかかる人が居ますが
電話での問い合わせも多いですのでそちらを優先する場合があります。
不妊、不育症をツボで治す!鍼灸院!
最近、メールでの問い合わせで、
挨拶もなしに自分も名乗らないで、
いついつ空いてますか?
だけ訪ねてくる人が居ますが、それらの予約は取りませんのであしからず!
それから予約を勝手にキャンセルする人が居ますが、
自分勝手な理由でキャンセルされると
他の人に迷惑がかかります。予約を取りたくても取れない人が多いからです。
それからメールでの予約で、
メールとのやりとりで時間的なブランクがかかる人が居ますが
電話での問い合わせも多いですのでそちらを優先する場合があります。
厚生労働省のHPに載っていたんですが、
3名の女性で大豆製品の過剰摂取と関連した子宮内膜病変による不正出血があったという症例報告がある(PMID:18396257)。詳細は下記のとおり。
1)閉経後7年の56歳女性が更年期症候群をコントロールするために、イソフラボンとして40g/日に相当する豆乳を3年間過剰に摂取し、子宮ポリープ、増殖性子宮内膜症、成長期の子宮平滑筋腫による出血がみられた。
2)43歳女性が大豆食品(豆乳、豆腐、ソーセージ)を5年間、毎日過剰に摂取し、重症月経困難症、子宮不正出血、子宮内膜症、子宮平滑筋腫を発症した。
3)35歳女性が、14歳から大豆製品(豆乳、豆腐、大豆顆粒、大豆たん白質濃縮物)を毎日過剰に摂取し、重症月経困難症、子宮不正出血、子宮内膜症、子宮平滑筋腫、続発性不妊を発症した。
3例とも、大豆製品摂取の中止により、改善した。
ーーーーー
というものですが、
うちも沢山来ています、豆乳などの過剰摂取で悪くなってる人が。
読売新聞によると
宮崎市は1日、市内の70歳代の女性が感染症「日本紅斑(こうはん)熱」で死亡したと発表した。
日本紅斑熱は、野山にいる病原体を持ったダニに刺されると感染する。
女性は腰と足の指の間に刺された跡があった。厚生労働省によると、日本紅斑熱での死者は全国5例目。人から人へは感染しないという。
発表によると、女性は7月18日に39度の発熱や発疹(ほっしん)が出て診療所を受診。別の病院に入院した23日に意識不明となり、多臓器不全で25日、死亡した。女性は、7月10、14、15日に市内の山へ夫と散策に行った際にダニに刺されたとみられる。
日本紅斑熱は1984年に徳島県で発見され、07年は宮崎県内で4件、全国で98件確認された。
ーーーーー
怖っ!!怖いですね〜
日本紅斑熱
夫と妻の双方がエイズウイルス(HIV)に感染した夫婦に対する国内初の体外受精が、来月にも東京都杉並区の荻窪病院で実施される。都内で28日開かれた厚生労働省研究班の公開班会議で、同病院の花房秀次副院長が明らかにした。
昨年1月に同病院の倫理委員会が承認していたが、夫婦とも感染者の場合に医療が子どもを持つ手助けをすべきかについて「幅広い論議が必要だ」などの意見が、花房副院長が所属する研究班や、同省の研究評価委員会で出たため、シンポジウムなどで公開の議論を重ねてきた。この日の班会議で、今回の事例については問題ないとされた。
夫婦はいずれも30代後半で、抗エイズ薬による治療はしていないが、感染から20年以上たっても発症しておらず、免疫状態は良好という。
夫の精子からHIVを除去して妻の卵子と体外受精させることで、妻の新たなウイルスへの感染を防ぎ、母子感染の確率を0・5%以下にできるとしている。