倉敷の安養寺に行ってきました。
このお寺にはしょっちゅう行ってますが今日は
「子あたえ観音」様を紹介します。
本堂の左横に阿弥陀堂があります、その左奥にあります。
西国三十三所観音巡礼の旅
皆さん、こんにちは!
この度、私は西国三十三所観音巡礼の旅に出ることになりました。
子宝祈願、安産祈願、それに東日本大震災の被災者の方々ため。
休みの日を利用しちょっとづつ廻って行きたいと思います。
その模様は新しいブログにUPしていきます。
頑張ってお参りしようと思います。
観音巡礼の同行者募集!
今年は今まで以上に観音様にお参りに行こうと思っています。
そこで私だけでは勿体ないので皆さんの中で私も行きたいとご希望がある方は
是非、ご一緒して御参りしましょう。
但し、同行日は私が行ける日でないと行けないので木曜日か日曜日の日帰りになります。
こんな方に御勧めします。
◯不妊治療に疲れている。リセットしたい。
◯前から行ってみたかったが行き方が分からない!
◯一人では寂しくて行けない。
◯参拝の方法が分からない。
などなど、、
どこの観音様に御参りするかは希望を言ってみてください。相談して決めましょう。
因みに交通費は
倉敷発、岡山から新幹線で京都、そこから奈良まで快速で片道8880円。所要時間は2時間半くらい。
乗用車で行くと割安になるかも?しかし、所要時間が沢山掛かります。
では皆さん、ご遠慮なくメールか電話で御願いします。
水道水「妊娠・授乳中でも影響なし」産科婦人科学会
日本産科婦人科学会(日産婦)は24日、東京都の浄水場の水道水から基準を超える放射性物質が検出された問題を受け、妊婦や授乳中の母親への注意点を発表した。現状程度の放射性物質の濃度なら連日飲んでも母親にも赤ちゃんや胎児にも影響はないという。
日産婦によると、今回検出された数値よりも放射性物質の濃度が高い500ベクレルの水道水を、280日間の妊娠期間中に毎日飲んだ場合の被曝(ひばく)量は約4ミリシーベルトで、母乳に分泌される量はその4分の1程度。どちらも胎児に影響が出るとされている50〜100ミリシーベルよりかなり低いとみる。
このため、日産婦は「現状では妊婦が毎日水道水を飲んでも母体にも胎児にも健康被害は起こらない」と判断した。ただし、汚染された水道水以外の飲み水を入手できるなら、その方がいいという。
日産婦は、妊婦が水分を十分に取らないと、胎児の健康にも悪影響が懸念されるとして、「のどがかわいた場合は決して我慢しないで水分を取って」と呼びかけている。
多量の放射線を浴びてしまったら
放射線影響研究所によると、人体は多量の放射線にさらされると、細胞や遺伝子が傷つき、組織や臓器の働きが悪くなるなどさまざまな病気の原因になる。特に新しい細胞をつくるために分裂を繰り返す、皮膚、消化粘膜、骨髄の細胞への影響が大きいとされる。
同研究所の中村典主席研究員によると、人間の生殖機能に与える影響は、男性の場合、150ミリシーベルトで一時的に精子の数が減少し、3500ミリシーベルトで精子がつくられなくなる。女性の場合は3千ミリシーベルトで不妊になる可能性がある。
被曝した場合、外部被曝(ひばく)なら放射性物質を洗い流す。内部被曝だと、医療機関で放射性物質を体外に出す薬(キレート剤)が処方される。
症状としては、数週間後にやけどのような状態になることや、めまいなど車酔いのようになる場合がある。いずれもやけどや車酔いと同様の治療を行う。胃腸がただれる症状には、感染症を防ぐための抗生物質を投与することもある。
被曝が骨髄まで達した場合は、血液が作れなくなり、死亡の恐れがある。骨髄移植や臍帯血(さいたいけつ)移植などが必要になる。
