アレルギーの拒否反応は現実は厳しい。
いつも言ってますが、
〇生理が不安定でも妊娠出来ます。年に数回でも妊娠出来ます。
〇AMHっが0.2以下でも妊娠出来ます。
〇ストレスがきつくても妊娠出来ます。
〇習慣的流産があっても出産できます。
〇妊娠中毒症にはなりません。
〇早産はほとんどありません。
〇逆子も治ります。
〇70%の人は悪阻がほとんど起きません。
〇安産になります。
〇内膜は薄くても妊娠出来ます。
〇精子運動率は1回の治療で30%アップします。
臨床経穴学
昨日は名古屋で臨床経穴学の勉強会でした。
いやー新鮮でした。この心を忘れたくないものですね。
伊藤和真先生ありがとうございます。
アスピリン副作用に胃薬
心筋梗塞などの予防薬として注目されるアスピリン製剤による小腸の傷害に、胃潰瘍などの薬が有効であることを確認したと、大阪市立大の渡辺俊雄准教授(消化器内科学)らの研究チームが発表した。
研究成果は米電子版科学誌プロスワンに掲載された。
渡辺准教授によると、アスピリン製剤は解熱・鎮痛効果で知られるが、近年、少量で使うと血液が固まるのを防ぐ作用があることもわかり、心筋梗塞や脳梗塞の予防薬として国内で400万人以上が常用している。ただ、常用者の半数以上で小腸に潰瘍などが出来たとの報告がある。潰瘍を治療するには、アスピリン製剤の服用を中止するしかなかった。
チームは、胃潰瘍や胃炎の治療薬であるレバミピドの粘膜保護効果に着目。アスピリン製剤を常用し、小腸の粘膜に3か所以上の潰瘍などがある患者25人にレバミピドを8週間(1日3回)投与したところ、17人で潰瘍などが減り、うち8人は完全に消えた。レバミピドの投与量は通常の3倍にしていたが、副作用はなかったという。
渡辺准教授は「臨床現場で早期に使えるよう研究を続けたい」と話している。
モニター病
私はモニター病と呼ぶようにします。男女とも眼が疲れていて自律神経が悪い。骨の反対側、すなわち腰部のある位置が悪い!最近の患者さんはこの病気がメインだ!で、排卵障害を抱えている。是は一体どうしたことか?もしかしてこれを治すと排卵障害も治るかも知れない。不妊の糸口を掴んだのかも知れない。。でもこの場所に打つのは非常にテクニックを要求される。ピンポイントだから効くのだ。
これからも新しいツボの発見に努めてまいります。(^^)