米ぬか摂取のすすめ

私は最近、米ぬかをご飯やおかずにかけて食べています。

3日で体重が1kg、体脂肪が1%減りました。凄い効果ですね。

米ぬかの入手は、お米屋さんで分けてもらうか、コイン式精米機で入手するかですね。
私は効果が良かったので象印の精米機買いました(笑)

保存の仕方ですが、
少し茶色になるまでフライパンで炒めてください。
ぬか独特の匂いが無くなります。
冷やしてタッパーなどに入れ冷蔵庫に保存してください。

摂取の目安は1日スプーン小さじ3杯です、1食につき1杯。
おかずやら白米やらにかけていただきますと宜しいようです。
外食のときは、my米ぬかを持って行くと良いでしょう(笑)

米ぬかの味ですが、ほんのり甘いです。きなこのよう

また、米ぬかの効用ですが、
腸の中で重金属や農薬などをイオンで吸着しだしてしまうところがいいのです。
なので昔の人は元気だったんですね。

また、体温が上昇しますね!低体温の方はお勧めします。

腸の詰まりは不妊を引き起こします。子宮の血行不良を起こします。
うちにこられる殆どの人が腸を詰まらしています。
詰まるというのは大便ではありません、血管が詰まるという事です。
それらを改善してくれるのが、米ぬかです。

米ぬかを食べていると妙な安心感があります。
少々な悪い物を食べても出してくれるからです。(笑)
精神的に良いです。

皆さんもお試し有れ!!

注意!
お薬を摂取している方は主治医に相談したほうがいいでしょう。

寝る前には食べない方が良いようです。
眼がはっきりして寝られません。
元気になってしまうようです。(笑)
最低でも寝る1時間前以上が良いようです。

妊婦健診14回無料

 舛添厚生労働相は22日の閣議後会見で、少子化対策として、出産関連費用への公費負担を大幅に拡充する考えを明らかにした。出産前の健診費用を全額公費で負担するほか、平均40万円程度とされる出産費用を全額給付する仕組みを検討する。財務、総務両省と協議し、09年度予算に盛り込みたい考えだ。

 妊婦は出産までに14回程度の健診を受けることが望ましいとされ、現在、国は5回相当分を地方交付税で措置している。自治体独自で上乗せしているところもあり、全国の自治体では平均5.5回が無料で実施されている。

 ただ、1回あたり5千〜1万円程度かかるため、経済的負担を理由に受診しないケースもあり、リスクの高い出産につながっていた。「必要な回数を受診できるようにしたい」(舛添氏)とし、交付税措置を14回分に拡大する。年間110万件の出産があり、新たに約840億円が必要になる。

 出産費用は医療保険が適用されず、全額自己負担。出産後、健康保険の加入者は35万円の「出産育児一時金」を受け取れる仕組みだ。一部の健保組合や自治体は上乗せ支給している。ただ、本人が立て替え払いしており、経済的な負担を軽減するため、厚労省は地域ごとの出産費用を調べ、出産費用の全額給付を検討する。「将来的には保険適用も検討したい」(舛添氏)とした。