抗セントロメア抗体の治療ACAについてわかったこと。

2020.10.9
今まででわかったことは、抗体治療と採卵を分けて考えていかないと行けないことがわかりました。

具体的には、抗体治療を最低3ヶ月すると、良い卵胞が採れることがわかりました。
3ヶ月の内訳は、週2回治療が基本。そうすると胚盤胞が4つ出来た人がいます。通常治療(抗体、不妊治療兼用)ですと、1つが限界なのです。
週1回なら6ヶ月かかるでしょう。

なので、抗核抗体を含めた治療は、
週2回が基本である。週1回の場合は6ヶ月を要する。
その期間は採卵をしないこと。自然周期。

続、抗核抗体(ANA)と抗セントロメア抗体(ACA)の方へ

ついに降りてきた、私はこれを待ち望んでいた。

私には元々、勉強は必要ないわけで、治ってしまうんですが、数字という勉強すると、真理を間違ってしまう。
でもそれは必要なわけで、これが悩ましいんですが、、まぁ患者さんに説明するため現代医学の情報が必要なわけですが、でもそれは真理ではないことの方が多い。ということはわかっている。出産率を見れば明白である。

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抗核抗体(ANA)と抗セントロメア抗体(ACA)の方へ

苦難の道を歩んでいる、 ANA,ACAの方々へ。

これまでの私の経験から最良な治療方法は、

薬を使わずツボで卵胞を作る。最低三ヶ月間掛ける。
そこから卵子を取り体外で受精させる。
薬を使わず、子宮に戻す。

薬を使わないのは自律神経を正常に保つため。
胃を悪くしないようにするためである。

もし、これが出来れば授かるかもしれません。というか授かると思う。
でもこの方法をやった人はいません?と思うが?

ここまで辿り着けれる条件があります。
男女共血糖値を85以下にする。HbA1cは5.2以下。
女性のヘモグロビンを12から13にする。
ということを守ってください。
血糖値は遺伝子が壊れるのを防ぐため。
高齢でできている人は皆さん血糖値が低い人である。

頸部を凝らせない!首をこらないようにする。胃が悪くなると首や肩が凝る。
というか抗核抗体が高い人は首が硬い人がほとんどである。

上記のことが出来るならば授かることを私は信じています。
この方法が成功すれば、もう、不妊不育は書くことが無くなります。
やっとここまで来たか…(涙)

私は早期の妊娠を祈願しています。