不妊、不育症をツボの力で治します。

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東北地方太平洋沖地震におきまして被災された方々に心より御見舞い申し上げます。
お亡くなりになられたご遺族の皆様に対し深くお悔やみを申し上げます。
一日でも早い復旧と皆様の健康をお祈り申し上げます。
お亡くなりになられた方々の分も新しい命を授かるためもっと精進して行く所存です。
ブログにいきます。
このサイトは主に不妊症について書かれています。少しでも不妊症に悩む方々に
ヒントになれば幸いです。

〇当院が使用している鍼灸針は完全滅菌処理した使い捨てタイプです。
パレットも使い捨てタイプを使用しています。
〇毎日のお灸のためのしるしを無料で行っています。お気軽に問い合わせください。
予約は電話で御願いしています。

TEL/FAX 086‐427‐9680
〒710‐0047 岡山県倉敷市大島503‐1‐101
営業時間AM 9〜12時 PM 3〜7時
休日 水午後、木、日曜日
院長 今井 義信
(社)日本鍼灸師会会員 (社)岡山県鍼灸師会会員
メールはこちら

来院するにあたって

〇不妊症の方は
問診表を印刷して詳しく書き込んで持ってきてください。
〇膝周り、肩周り、腰周りに特に打ちますので、それらが開く服装で来院されてください。半パンを持って来られて着替えて頂いても結構です。
〇超音波の写真、精液の検査結果などの資料を持ってきてください。
◯衣服にポリエステルや金属系のものを織り込んでいるものは着てこないでください。
◯ヒートテックなどを着ている方は申告してください。
◯診察室では携帯電話はマナーモードでお願いします。
◯香水禁止!!

☆Topics

#女子は鉄分を控えてヘモグロビン12.5dl男子は16dl
#最高血圧110mmHgをキープ
#体脂肪、男20%、女25%以下
#血糖値80mg/dL
缶コーヒー豆乳はやめましょう。
砂糖が脳と身体に及ぼす影響
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不妊問診表


動画です、拡大してご覧ください。

私は患者さんの邪気を吸い込むためにタバコを吸いません。
感性を最大限磨くためお酒を飲みません。
タバコを吸わない事によって解らないことも解ってくる。
酒を飲まないことで記憶力が最大限アップする。

旦那様に愛されていますか?幸せを感じていますか?天からはそれを望んでいます。
そして魂を呼び込んでください。皆さん並んで待っていますよ。

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先天性欠損率は不妊治療によって異なる

先天性欠損(birth defect)は特定の不妊症治療後により多くみられるが、生殖補助医療(ART)自体が原因なのか、生物学的な受胎防止(biology preventing conception)によるものかは不明であることが、オーストラリアの新しい研究で示された。

米医学誌「New England Journal of Medicine」オンライン版に5月5日掲載された今回の研究で、オーストラリア、アデレード大学ロビンソン研究所准教授のMichael Davies氏らは、南オーストラリアでARTによる出生児6,100人超のデータを収集し、30万人超の出生児レジストリと比較。不妊症治療に関連する先天性欠損リスクを非補助妊娠の場合と比べて検討した。また、不妊治療歴のある女性の“自然”妊娠についても検討した。

研究の結果、全体で、ART群の先天性欠損リスクは8.3%であり、非補助妊娠群では5.8%であった。欠損には、口蓋裂、心臓奇形、消化管奇形、食道奇形があった。体外受精(IVF)における先天性欠損リスクは7.2%、卵細胞質内精子注入法(ICSI)では9.9%であった。排卵刺激のため自宅でクエン酸クロミフェンを用いていた女性では先天性欠損リスクが3倍であった。

Davies氏は「治療はかなり安全と思われるが、現在進行中の他の研究とともに早急な調査を要する有意なリスクがあることは無視できない。IVFの過度のリスクは年齢や体重など患者の特徴により説明できるが、ICSIのリスクは説明できない。不妊歴は治療にかかわらずリスク増大と関連し、根本的な患者因子による可能性がある」と述べている。

米ノースショア大学病院(ニューヨーク州)のAvner Hershlag博士は、「ARTを用いた場合に先天性欠損児が生まれるリスクは用いない場合に比べ2.5%のみ高かった。年齢などの因子を考慮すれば、IVFによるリスク増大はない。これは患者にとって良いニュースである。体外受精児の90%超は正常であり、欠損の多くは非常に軽微で治療可能である」と述べている。

米国生殖医療補助委員会(SART)委員長のGlenn Schattman氏は、「ICSIを行わずIVFで受胎した小児の調整後のオッズ比では、先天性欠損に有意差を認めず、凍結受精卵を用いた場合は自然に受精した場合に比べ先天性欠損のリスクが高くない」と述べている。

http://consumer.healthday.com/Article.asp?AID=664464

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不妊治療、障害児出産のリスク増える可能性 豪調査

【5月7日 AFP】不妊治療により授かった赤ちゃんには重い障害が生じる可能性が高いとの豪研究チームによる調査結果が5日、米医学誌「ニューイングランド医学ジャーナル(New England Journal of Medicine)」で発表された。

 研究チームによれば、排卵誘発や体外授精、卵細胞質内精子注入法(ICSI)などの治療による妊娠で出産したケースを調査した結果、新生児の8.3%に深刻な障害が確認されたという。

 研究チームを率いた豪アデレード大学(Adelaide University)のマイケル・デービーズ(Michael Davies)氏は、自然妊娠で障害児が生まれる確率の5.8%と比べると「非常に大きな差」だと、AFPに話した。

 調査は1986年1月から2002年12月の間にサウスオーストラリア(South Australia)州で出生届が出された30万8974人を対象に行われ、このうち6163人が不妊治療により誕生していた。

 不妊治療研究を行う同大学ロビンソン研究所(Robinson Institute)に所属するデービーズ氏は、「診療所で(不妊治療を行う場合に)障害のある赤ちゃんが産まれるリスクについて、頻繁に話されているかと言えば疑わしい。だからこそ、この問題は患者と臨床医の間で話し合われるべきものだと、調査結果は強く示している」と述べ、「不妊治療を選択するならば、このようなリスクあるということを話し合うべきだ」と強調した。

 今回の調査は、治療を必要とするか、あるいは治療が不可能な場合に障害が残る心臓疾患や脳性まひなど深刻な症状に焦点を当てたという。

 デービーズ氏は「今回の結果が、全世界の多くの診療所では当てはまらないという理由はないはず」と話し、さらなる調査が必要だと訴えた。

 不妊治療により産まれる新生児の数は、毎年370万人に上る。(c)AFP

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卵子提供、タイ渡航が急増

 海外に渡り他人の卵子提供を受ける日本人が増えているなか、タイへの渡航が2011年は200人を超え、年間20人程度だった09年までに比べ急増していることが読売新聞の取材でわかった。
 米国より安価で近いうえ、韓国で規制が厳しくなったことが背景とみられる。一方、日本人がタイに渡航して卵子を提供するケースも11年に少なくとも62人いたことが判明。タイを舞台に日本人同士を仲介する「卵子提供ビジネス」の構図が浮かび上がった。
 読売新聞が、タイ・バンコクで卵子提供を手がける主要な医療機関や仲介業者を現地で取材した。その結果、07〜09年に卵子提供を受けた日本人は毎年約20人だったのが、10年は133人、11年は231人と、10年を境に急増していた。
 1回の費用は100万〜300万円程度で、250万〜600万円程度する米国に比べ安い。医療レベルは「手がける医師の多くは米国の大学で学んでおり、遜色ない」(ソンブーン・タイ王立産科婦人科学会長)。同学会の調査で、タイ国内で10年に行われた体外受精は外国人も含め5164人。「うち10%程度が卵子提供だろう」と同会長は話す。
 安価で近いという意味では従来、韓国が主な渡航先だったが、卵子の実費売買についての規制が強まり、複数の仲介業者がタイに移ったという。
 卵子の提供者は、タイ人の女性のほか、仲介業者がインターネットなどで日本人を募集。取材に応じた主要な3業者だけでも10年に15人、11年には62人の日本人女性がタイに渡り、卵子提供者になっていた。
 仲介業者によると、トラブルを防ぐため、卵子提供を受ける女性に、卵子提供者に直接会わせたり名前を知らせたりすることはない、としている。
 タイには卵子提供を規制する法律はなく、医師会の指針で、謝礼金の伴った卵子提供を禁じている。ただし罰則規定はなく、日本人提供者には60万〜70万円が相場とされる。タイ政府は11年から、謝礼を罰則で禁じる法案の審議を始めた。

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FaceBook page

FaceBookにも治療室TAOの情報を載せてますが、こちらと違った情報もたまーーに載せてます。(笑)

なのでたまーーに見てね!(笑)

http://www.facebook.com/reefaquariumjp

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新生児の体重、減少の一途

 生まれたばかりの赤ちゃんの体重が30年以上、減り続けている。厚生労働省研究班の分析で、若い女性のスリム化や、少子化で初産の割合が増えたことが背景にあることがわかった。生まれた時の体重が少ないと、将来、生活習慣病になりやすいという研究が相次いでおり、厚労省は赤ちゃんの体重と将来の健康影響について調査を始める。

 厚労省の乳幼児身体発育調査の最新結果(2010年)によると、男児の出生時体重は平均2980グラムで10年前より61グラム少なく、女児は平均2910グラムで45グラム少なかった。最も体重が多かった1980年より、男女とも250グラム減った。

 国立保健医療科学院の加藤則子統括研究官によると、これだけ長期間、新生児の体重が減り続けている国は先進国でも珍しいという。

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