不妊、不育症をツボの力で治します。

このサイトは主に不妊症や不育症について書かれています。少しでも不妊症、不育症に悩む方々にヒントになれば幸いです。

東北地方の早期の復興と皆様のご多幸、御健康をお祈りします。
熊本大地震でお亡くなりになられた方々のお悔やみ申し上げます。早期の復興を祈願し西国三十三所を巡礼させていただきたいと思います。
大阪北部を震源とする地震で、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りするとともに、被災されたすべての方々にお見舞いを申し上げます。
このたびの西日本集中豪雨により被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。 被災された皆様の安全と一日も早い復興をお祈り申し上げます。
このたびの北海道で発生しました地震および台風21号で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

〇当院が使用している鍼灸針は完全滅菌処理した使い捨てタイプです。
パレットも使い捨てタイプを使用しています。

予約は電話で御願いしています。
◯初診は当分の間、不妊、不育症の方に限らせて頂きます。
 お子様は午前の予約のみ受け付けます。

TEL 086-427-9680

〒710‐0047 岡山県倉敷市大島503‐1‐101
営業時間 午前 9〜12時 午後 3〜6時
休日 水、木、日曜日
院長 今井 義信
(社)日本鍼灸師会会員 (社)岡山県鍼灸師会会員
メールはこちら
携帯電話からのメールの場合アドレスを許可してください。

治療費は
初診5000円、次回からは4000円。になります。

休診日はこちら

初診の方は、来院するにあたってをよく読んでから来院されてください。

不妊問診票はこちら

お子ちゃまや妊婦の方が頻繁に出入りしますのでご留意お願いします。
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予約について

新年から沢山のご予約ありがとうございます。

しかしながら、予約を取っても連絡なしでキャンセルされる方がおられます。
今年から連絡なしでのキャンセルされた方は次回来院時に合わせて治療費を請求させていただく場合がございます。
ご了承ください。m(__)m

086-427-9680

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出産報告

今朝、10時10分に3215gの女の子が生まれました。
母子ともに元気です^_^

先生と奥様のおかげで、無事にこの日を迎えられたこと、本当に感謝してもしきれません。

本当にありがとうございました。

また改めて、ご挨拶に行かせてください。
ありがとうございます。

2019.1.4

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子宮内フローラ改善

今、話題の子宮内フローラですが、薬を飲まなくとも改善します。
鍼で経管感染症や前前置胎盤も治ることから子宮内フローラも改善していると思われます。
腸内の悪玉細菌が多い人は経管や子宮内フローラがやられていると思われます。
悪玉細菌は年齢とともに上昇します。
なのでほとんどの高齢の方は改善が必要と思われる。

うちは高齢の出産率が異常に高いが上記のことが関連していると思います。

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女子高校駅伝で鉄剤注射

YOMIURI ONLINEによると

 日本陸上競技連盟が2016年4月から、「鉄分が内臓に蓄積し体に悪影響がある」として使わないよう警告している貧血治療用の鉄剤注射を、高校駅伝の一部強豪校が警告後も使っていたことが関係者への取材でわかった。これらの高校は使用をやめたというが、陸連は他でも使われている可能性があるとして、陸連主催の全国高校駅伝大会(23日)で改めて警告し、来年の同大会からは出場選手に血液検査結果の報告を義務付ける方針だ。

 鉄剤注射は本来、鉄分不足による重度の貧血治療用だが、陸上関係者によると、持久力が高まるため、貧血になりやすい女子長距離選手を中心に2000年頃から全国に広まった。陸連は15年、鉄分過剰で肝機能障害などを起こした事例を把握し、16年4月に警告した。

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私が何時も言っていること。
これを読んでどう思うかはあなた次第!

過剰な鉄分

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妊婦受診に今春から追加料金

asahi.comによると

 妊婦が医療機関を受診すると追加料金が必要になる仕組みが、4月から始まった。この「妊婦加算」に批判があることを受け、厚生労働省は「丁寧な診療」を行うためにかかる費用だとして理解を求めている。都道府県などに通知を出し、妊婦や家族らへの情報提供を進めるよう要請した。
 妊婦健診を除く全ての診療について、妊婦は追加料金を払うこととされている。追加料金は受診時間帯によって異なり、自己負担が3割なら初診で230〜650円、再診で110〜510円。
 根本匠厚労相は13日の閣議後記者会見で、「胎児への影響に配慮した薬剤の選択、あるいはレントゲン撮影が困難な場合があり、通常よりも丁寧な診察が必要」と述べ、加算の必要性を強調した。
 厚労省は「すこやかな妊娠・出産のためには、妊娠中の健康管理が重要」との判断から妊婦加算が新設されたという趣旨を、妊婦や家族に広く知らせるよう、都道府県などにあてた2日付の通知で要請している。

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2020年度から制度廃止?

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