男性で牛乳を好んで飲んでいる人が居ますが、、
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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%9B%E4%B9%B3 から引用。
先進国で酪農の産業化のために70年ほど前から始まった妊娠牛からの搾乳により、現在市販されている牛乳の乳漿中のエストロゲン、プロゲステロン濃度は極めて高い状態となっている。女性ホルモン濃度は、妊娠していない牛から搾乳された牛乳に比べてエストロゲンで約2倍、プロゲステロンで6 – 8倍である。これらの過剰な女性ホルモンはヒトの免疫機能を低下させるため、感染症への抵抗力を落とす。また月経障害、生殖機能低下を招き、各種アレルギー反応を助長する。女性ホルモンによる影響は牛乳および全ての乳製品の摂取に拠る(角田和彦 (2001) 参照。
しかし、妊娠牛からの乳であっても女性ホルモンの含有量は1,000 pg/mlであり、他の食品と比較して多いわけではない。例えば大豆における大豆イソフラボンの含有量は1.4 mg/g (1400,000,000 pg/g) 程度あり、このうち半分程度が女性ホルモンとして扱われる状態に変化する。
不育症出産率95%以上
うちでは不育症の場合において、出生率95%以上あります。というのは一人を除いて全員出産しているからです。
その訳はもうこのブログで書いて来ている通りなんですが。。
このやり方が認知されるのは何時のことでしょうか?(笑)
書きたいことは沢山有りすぎて困ってしまう。。
ま、地道に頑張りますわ!(笑)
14年の合計特殊出生率1.42
日本経済新聞によると
厚生労働省が5日発表した2014年の人口動態統計によると、1人の女性が生涯に何人の子どもを産むのかを推計した合計特殊出生率は1.42となり、9年ぶりに低下した。05年の1.26を底に緩やかに上昇していたが、前年を0.01ポイント下回った。女性が第1子を産む平均年齢は30.6歳となり、晩婚・晩産が一段と進んだ。出生数は100万人割れ目前で、人口減少と少子化への対策が急務であることが改めて浮き彫りになった。
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