今の時期、夏は患者さんが非常に多く来院されます。
予約には万全を期していますが、遠くからの方もおられ予約時間が前後し重なってしまうことがあります。
駐車場も狭いことですし、皆様方にはご迷惑をお掛けすることもあります。
もっと、広い場所に移動出来たら良いと思っています。
何分、努力不足で中々実行出来ないでいます。
皆様、残暑厳しいですが、お体を壊されないように頑張ってください。
不妊、不育症をツボで治す!鍼灸院!
今の時期、夏は患者さんが非常に多く来院されます。
予約には万全を期していますが、遠くからの方もおられ予約時間が前後し重なってしまうことがあります。
駐車場も狭いことですし、皆様方にはご迷惑をお掛けすることもあります。
もっと、広い場所に移動出来たら良いと思っています。
何分、努力不足で中々実行出来ないでいます。
皆様、残暑厳しいですが、お体を壊されないように頑張ってください。
8月に入って3連敗です。
でもまだ妊娠率50%以上はkeepしています。
ところで、また、「信用していない」という言葉を聞いてしまいました。
男って、、、ホンマ、、私も男なのでここでやめときます。
ただ言えるのは、奥様に責任を押し付けるのはやめてください。
責任ある男になってください。
食品の新しい凍結技術を利用して卵巣を丸ごと凍結保存し、体内に戻して機能させることに、独立行政法人医薬基盤研究所霊長類医科学研究センター(茨城県つくば市)と仙台市の不妊クリニックなどの研究グループが、カニクイザルを使った実験で初めて成功した。
妊娠を望む女性がん患者が、抗がん剤の投与などを受ける前に卵巣を摘出して凍結保存し、がん治療後に再び卵巣を体内に戻すことで、卵巣への損傷を防ぐことが期待できる。30日から始まる日本受精着床学会で報告する。
同センターの山海直主任研究員(生殖工学)と、京野アートクリニックの京野広一院長らは、食品の品質を落とさずに凍結する特殊な冷凍技術を使い、カニクイザル5頭から摘出した卵巣をマイナス196度で2?3週間凍結保存した。
その後、卵巣を解凍し、元のサルの体内に戻したところ、移植した卵巣から女性ホルモンが分泌していることが2頭で確認された。
将来妊娠を希望する女性がん患者はこれまで、がん治療前に卵子や受精卵の凍結保存を行ってきたが、卵子の採取には1週間以上かかり、がん治療の開始が遅れるなどの問題点があった。卵巣の摘出はただちに行えるという利点がある。研究グループでは今後、移植した卵巣で自然妊娠するかどうか確認するとともに、心臓や肝臓など他の臓器への応用にも取り組む。