出産報告

先生、奥さま、大変ご無沙汰しております。
○○ ○です。

ご報告がとても遅くなりましたが、3月27日に無事に2586gの元気な女の子が生まれました。
名前は「○○ ○○(○○)」と名付けました。
現在生後100日も過ぎ、スクスクと成長しています。

昨年の夏から再びお世話になり、途中初期段階で胎児に心配事が見つかりましたが、先生の時空を超えた(?)治療のおかげで元気に生まれてきてくれました。
また、高齢である私が大きなトラブルもなく元気に過ごせれたのも、先生が常に早期発見、早期治療をしてくださり、色々と助言をしてくださったおかげです。
なので、逆子になった時も不安はなく、逆子を治す鍼治療を経験できたこともいい思い出になっています。

思えば、第1子の時から数えると通っていない時期も含めきっと先生には10年くらいお世話になったのではないかと思います。
私は先生に出会えたことで、かわいい女の子2人に恵まれたことはもちろんですが、体に取り込む食べ物の大切さや、世間に流れている情報の不正確さを知りました。
これから大切な我が子を育てていくためにも私が健康でなければなりません。
時に自分に甘くなることもありますが、今まで先生から聞いてきた言葉がストッパーになっていることは確かです。

今まで先生と奧さまには本当に長い間お世話になりました。感謝の気持ちでいっぱいです。
どうかこれからもお体に気をつけてお過ごしください。
本当にありがとうございました??

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一人目の時は色々ありました。でも挫けず頑張りましたね。
人間的に優れていて、いつも感心していました。天からのご加護がありましたね。

男性不妊の割合は62%

2019.7.1から2019.7.15までの男女の不妊割合を出して見ました。

来院26組中、

明らかに男性不妊であると思われるのが、13組。
明らかに女性不妊であると思われるのが、9組。
あとの4組は半分半分くらい。

なので、
男性不妊の割合は62%と出た!
主な原因と思われるのが、血糖値で、90以上あり平均100ある人が多い。
ちなみに二人目不妊と言われてる原因はほとんどがこれで95%以上に登る。
女性の場合は高齢(44歳以上)か免疫疾患です。

世間では男性側が50%ということになっているが、こういう結果になりました。
日本は男性、精子の検査が欧米に比べて進んでいない、特に精索静脈瘤とか血糖値、ヘモグロビンなどが悪い数値が多く、発見が遅れているのが現状であると思われる。