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	<title>鍼灸院治療室TAOへようこそ！</title>
	<link>http://acupunctures.info</link>
	<description>このサイトは鍼灸、不妊症、不育症、東洋医学のことについて書かれています。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Sep 2010 07:57:50 +0000</lastBuildDate>
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		<title>スーパー耐性菌を国内初検出</title>
		<description><![CDATA[　インドや欧米などで感染が広がっている、抗生物質がほとんど効かない新型耐性菌（スーパー細菌）が、栃木県壬生町の独協医科大病院に入院していた患者から検出されたことが６日わかった。 　日本で感染者が確認されたのは初めて。 　同病院などによると、昨年５月、インドから帰国し入院していた５０代の日本人の男性患者に、発熱などの症状が出た。検査の結果、ＮＤＭ１という酵素の遺伝子を持つ大腸菌が検出され、インドなどで問題となっている新型耐性菌であることがわかった。男性は治療の結果回復し、すでに退院。他の患者らに感染は広がっていないという。 　ＮＤＭ１がある菌は、病院内だけでなく健康な人の間でも広がる可能性がある。この酵素は別の種類の細菌にも入り込む可能性があり、公衆衛生上の影響度の高さからスーパー細菌と呼ばれている。専門家はサルモネラ菌や赤痢菌など毒性の強い菌に耐性が備わる危険性を警戒。世界保健機関（ＷＨＯ）が各国に注意を呼び掛けていた。 　厚生労働省は先月１８日、新型耐性菌の疑い例があった場合、国立感染症研究所へ連絡するよう各医療機関に要請。医療機関には、他の患者への感染を防ぐ対策をとるとともに、海外渡航歴などを聴取するよう求めている。 　◆ＮＤＭ１（ニューデリー・メタロ・βラクタマーゼ１）＝ほとんどの抗菌薬を分解してしまう酵素。この酵素の遺伝子を大腸菌や肺炎桿菌(かんきん)が獲得すると、感染した患者の治療が難しくなる。この酵素を備えた細菌がインドで発見された後、同国で手術を受けた患者を通じて英国や米国に広がっている。先月にはベルギーで初の死者が報告された。関連記事: 抗生剤きかぬ「スーパー細菌」 日本人はのり食べる生活に適応 欧米で猛威「耐性インフル」 突発性顔面神経麻痺 豚インフルＱ＆Ａ]]></description>
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		<title>この暑さで精子↓</title>
		<description><![CDATA[今年は残暑厳しいですね〜 この暑さで精子が全然だめです。 精子は暑さに弱いです。睾丸は冷やさないといけません。 ブリーフのようなきつい下着はだめです。 今年は本当に困っています。 基本、男は冷やす。女は温める。これをわすれてはなりません。関連記事: 男性用の生殖能力診断キットを開発 男性不妊 骨盤位（逆子） 仕事始め 高血糖]]></description>
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		<title>高コレステロール＝長寿、脂質栄養学会が指針</title>
		<description><![CDATA[コレステロール値は高い方が長生きで良いとする指針を、医師や栄養学者らで作る日本脂質栄養学会がまとめた。 　３日から愛知県で開かれる同学会で発表する。高コレステロールは心臓病や脳卒中の危険要因であり下げるべきだとする現在の医療は「不適切」としており、論議を呼びそうだ。 　現在の基準は、ＬＤＬ（悪玉コレステロール）が１４０（ミリ・グラム／デシ・リットル）以上かＨＤＬ（善玉コレステロール）が４０（同）未満、もしくは中性脂肪が１５０（同）以上だと高脂血症と診断される。 　日本動脈硬化学会が作成した。メタボ健診の基準もこれを基にしている。 　日本脂質栄養学会が今回まとめた「長寿のためのコレステロールガイドライン」は、「現在の基準値は基になる具体的なデータが示されていない」と主張。 　コレステロールが高いほど死亡率が低かったとの大規模研究や、コレステロールを下げる薬を服用しても心臓病の予防効果は見られないとする海外の近年の研究から、指針をまとめた。関連記事: コレステロール、低い方が危険 出生時に低体重、生活習慣病の傾向 糖尿病関係たんぱく質、神経伝達物質で脂肪調節 最近、分かった事 体外受精　流産にストレスが関係]]></description>
		<link>http://acupunctures.info/?p=512</link>
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		<title>卵巣を活性化させるツボを発見してます</title>
		<description><![CDATA[卵巣を活性化させるツボを発見しました。 ここに打つと卵巣の血行が良くなるのがはっきりわかります。いま臨床でどのような結果がでるか楽しみです。関連記事: 明けましておめでとう御座います 糖尿に効くツボ！ 治療室内のご紹介 IVFにて 米ぬか摂取のすすめ]]></description>
		<link>http://acupunctures.info/?p=500</link>
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		<title>野田聖子元郵政相が妊娠、米で体外受精</title>
		<description><![CDATA[自民党の野田聖子元郵政相（４９）が体外受精で妊娠したことが、２５日わかった。 　野田氏から連絡を受けた同党岐阜県連幹部が明らかにした。 　野田氏は今週発売される「週刊新潮」９月２日号で自らの妊娠について「手記」を公表することになっており、手記によると、現在妊娠１５週目。 　今年５月、米国で第三者の女性から卵子提供を受け、野田氏と事実婚の「夫」の精子との受精卵を野田氏の子宮に移す体外受精だったという。出産は、野田氏が５０歳になっている来年２月中旬の予定。 　厚生労働省によると、日本では第三者からの卵子提供を含む生殖補助医療に関する法律は整備されていないという。法務省は「これまでの判例では、出産した女性が母親と認められる」としている。関連記事: 不妊悩む女性は血縁重視？ 体外受精、自然妊娠より高率の妊娠異常　聖路加病院調査 不妊治療で別人の受精卵移植 ４９歳女性が体外受精出産 体外受精児が男児出産]]></description>
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		<title>糖尿病関係たんぱく質、神経伝達物質で脂肪調節</title>
		<description><![CDATA[糖尿病などに関係するたんぱく質「ＰＰＡＲγ（ガンマ）」に、神経伝達物質セロトニンが結合すると脂肪蓄積の調節などが進むことを、大阪大などの研究グループが解明した。 　幅広い糖尿病治療薬の開発が期待され、論文が欧州の科学誌に掲載された。 　ＰＰＡＲγは、脂肪酸と結合すると活性化し、糖の分解を行い、体重のコントロールや血中の糖の量を調節するきっかけとなる働きをする。現在の糖尿病治療では、この後、インスリンの機能をコントロールする薬を投与する。 　研究グループは、たんぱく質などの結晶にＸ線をあて、セロトニンも脂肪酸と同じようにＰＰＡＲγにくっついていることを発見。脂肪酸が結合した時と同じ働きをしていることを突き止めた。関連記事: 糖尿病の男性は精子が損傷されやすい 脂肪組織の老化で糖尿病に 精子のもと、動き解明＝男性不妊治療などに期待?京大 飲酒量の多い人はオメガ-3脂肪酸摂取が不足 メタボ基準]]></description>
		<link>http://acupunctures.info/?p=495</link>
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		<title>ストレスが妊娠を妨げる</title>
		<description><![CDATA[　女性はストレスを感じていると妊娠しにくいことが、新しい研究で明らかにされた。この研究では、α(アルファ)-アミラーゼと呼ばれるストレス関連物質の値が高いと、女性が妊娠する確率が低下することが示された。 　α-アミラーゼはでんぷん（スターチ）を消化するため唾液中に分泌されるものだが、神経系がカテコラミン（ある種のストレス反応を引き起こす物質）を産生するときにも分泌されるため、身体的または心理的なストレスに対する身体反応の指標として利用されるようになってきている。 　今回の研究では、米国立衛生研究所（NIH）および英オックスフォード大学の研究グループが、妊娠を試みている18〜40歳の英国女性274人の排卵周期をグラフ化。その結果、α-アミラーゼ値の高い女性は、低い女性に比べて妊娠する確率が低いことが判明した。「全体では、α-アミラーゼ値が（四分位において）最も高い25％に属した女性は、最も低かった女性に比べて各周期に妊娠する確率が推定約12％低かった」と、研究著者である米国立小児保健発育研究所（NICHD）のGermaine Buck Louis氏は述べている。 　医学誌「Fertility and Sterility（妊孕性と不妊）」オンライン版に８月５日掲載の今回の研究は、ストレスのバイオマーカーと妊娠率低下との関連を初めて示したものである。妊娠がうまくいかないストレスによって、ますます妊娠しにくくなってしまう可能性がこれまでにも指摘されており、今回の知見からも、医師が女性のストレスを軽減させる適切な方法を考える必要があることが示唆される。ストレスを緩和するためにアルコールやたばこを用いる人も多いが、これらの物質も妊娠率を低下させてしまう。Louis氏は研究する価値のあるものとして、瞑想、バイオフィードバック法、ヨガ、社会的支援の向上などを挙げている。関連記事: 不妊に効くツボ 体外受精　流産にストレスが関係 出産報告うれしい ストレスの極み 肥満が「がん」誘発]]></description>
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		<title>抗生剤きかぬ「スーパー細菌」</title>
		<description><![CDATA[【ロンドン＝大内佐紀】インドとパキスタンが発生源とみられ、抗生物質がほとんど効かない新たな腸内細菌に感染した患者が、両国のほか、欧米諸国でも急増し、１７日までに、ベルギーで１人の死亡が確認された。 　英医学誌ランセットは世界的な感染拡大につながる恐れがあるとして、対策を呼びかけている。 　ＡＦＰ通信によると、死亡したベルギー人はパキスタンを旅行中、自動車事故に遭い、同国の病院からブリュッセルの病院に移送されたが、すでに新型耐性菌に感染していたという。 　新型耐性菌は「ＮＤＭ１」という新しく確認された遺伝子を持ち、抗生物質への耐性が著しく高く、「スーパー細菌」の俗称がついている。感染すると、菌や菌の毒素が全身に広がって臓器に重い炎症を起こし、致死率の高い敗血症などになる恐れもある。ランセット誌は、英国で３７人の感染者が確認されたとし、ＡＰ通信によれば、オランダ、スウェーデン、米国、オーストラリアなどでも感染が確認されている。 　同誌は、感染経路について特に、「インドには、欧州や米国から美容整形を受けに行く人が多い」と言及している。関連記事: スーパー耐性菌を国内初検出 宮崎市の７０代女性が「日本紅斑熱」で死亡 砂糖に依存性あり、ラットで証明 欧米で猛威「耐性インフル」 白血病ウイルス感染者１０８万人]]></description>
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		<title>祈願！観音様めぐり</title>
		<description><![CDATA[祈願！観音様めぐりをアップしました。 関連記事: 治療室内部の様子 祈願、観音様めぐり 体脂肪 特定不妊治療助成額１５万円にアップ 昨日の選挙結果]]></description>
		<link>http://acupunctures.info/?p=449</link>
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		<title>岡山県内の出生数、過去最低　０９年調査、３年連続減少</title>
		<description><![CDATA[　県内で２００９年に生まれた赤ちゃんは前年比６５７人減の１万６３８７人と３年連続で減少し、過去最低だったことが２２日までに県などの調べで分かった。女性１人が生涯に生む子どもの推定人数を示す合計特殊出生率も０・０４ポイント減の１・３９で、４年ぶりに低下した。 　県内の出生数は０５年に１万６６８８人まで減少。０６年は団塊ジュニア世代（１９７１〜７４年生まれ）を中心にした３０代半ばの出産増などで増えたものの、０７年から再び減少に転じている。０５年に過去最低の１・３７を記録して以降は上昇していた合計特殊出生率もストップし、少子化に歯止めがかかっていない。 　出産した女性の年齢は３０代以上が５４・８％。出生数は２０代と３０代前半は前年より減少する一方、３０代後半と４０代以上は増加した。平均初婚年齢は男性２９・６歳、女性２８・０歳といずれも前年（男性２９・５歳、女性２７・８歳）より遅く、晩産化、晩婚化の傾向が続いている。 関連記事: ０８年の出生率１・３７ ０９年の出生率１．３７ 平均寿命：過去最長 出生率1.3台を回復・昨年、６年ぶり上昇 台湾、出生率が世界最低]]></description>
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